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ISOコンサルタント:トップISO29990認証取得支援 > ISO29990認証取得に必要な費用

ISO29990認証取得に必要な費用

ISO14001認証コンサルのイメージ
ISO14001認証コンサルのイメージ コンサル費用と審査登録費用が発生

 ISO29990を認証するには最低でも審査費用が発生します。また、構築する際にコンサルティング会社に依頼するとコンサルティング費用も発生します。コンサルティング費用は、ISO29990を初回認証取得する時だけに発生する費用ですが、審査費用は初回及び最低年1度のサーベランス(定期監査)費用、及び3年ごとの更新審査費用がランニングコストとして発生します。コンサルティング費用や審査費用は、企業によってまちまちですので、複数のコンサル会社や審査登録機関より見積もりや内容を記した提案書を入手し、その中で企業に最適な提案をしてくれた企業にお願いすると良いでしょう。
 スリープロサポートはお客様のニーズに応える為に様々なコンサルティングプログラムを用意しており、高品質なコンサルティングを提供する事が可能です。ISO29990認証取得にご興味がある企業は是非一度ご相談ください。


               

※ ISO 29990:2010は2018年12月に廃止されました。後継規格としてISO 29993:2017(公式教育外の学習サービス−サービス要求事項)、ISO 21001:2018が発行されました。


審査機関によりISO29990認証の審査費用は様々
ISO29990認証取得にかかる費用のイメージ

 ISO29990の登録審査では審査料金及びサービスは審査登録機関で様々です。決まった価格と言うのは無くISO制度上では、業種、適用範囲、企業規模により審査工数のみ定義しています。審査員派遣料金(1日単価)は審査登録機関が自由に設定できるために注意が必要です。審査登録費用は「初回審査費用」で規模にもよりますが100万〜、サーベランス費用がその半分以下、更新費用がその2/3程度になります。TPSは様々な認証機関の特徴を熟知しており、貴社に適した審査会社選びもサポートさせていただきます。

ISO29990審査に関する従業者数の求め方

 ISO29990に限らずISOマネジメントシステムの審査工数は提供範囲(適用を受ける場所の数)及び適用範囲に含める従業者数等で決められています。例えば、25人で1サイト(場所)では2.0人/日等です。この場合、1人のその規格のISO審査コードをもつ主任審査員が1日7時間で2日審査しなければならいという事になります。実際には2人で1日(合計工数は同じ)審査する事があ多いのが現状です。その際に、サイトは特定できますが、よく問題になるのが正社員、パート、アルバイトを含む「従業者数」になります。各審査機関ごとに1日のISO審査単価は異なりますが従業者数は以下のように計算し、大まかな審査費用を計算しましょう。

【 従業者数 】

「従業者」とは、マネジメントシステムの範囲内の役員、正規社員、非常傭者(季節雇用、 臨時雇用、嘱託雇用、派遣・下請負契約雇用)、パート・アルバイトなどの全員をいいます。 パート・アルバイトなどの人は、正規社員の定時実働労働時間(例:7 時間)に対して、該当 者の平均的な実働労働就業時間(例:3 時間)によって相当する人数を概算し、切り上げて整数に丸めます。 例:(3 時間/7 時間)×10 名=4.28 → 5 名 また、交替勤務は、交替勤務の全従業員数(例:15 名)を、(交替勤務数−1)で割って相 当する人数を概算し、切り上げて整数に丸めます。 例(3 交替の場合):15 名/(3−1)=7.5 → 8 名

参考URL:http://khk-iso.jp/document/files/km12_k006.pdf

ISO29990審査機関選定のコツ
ISO14001認証取得支援コンサルティング
ISO14001認証取得支援コンサルティング

 審査登録機関とはコンサルティング会社と違い長年にわたり付き合っていくわけですから慎重に選定する必要があります。コストだけで決めてしまうと後々非常に面倒なことになる場合があります。選定のコツは「月間ISOS」やWebなどで、審査機関分野別登録件数などを調べ、貴社の企業コード(例えば機械設備など)での実績は何社あるかを確認します。次にその審査登録機関を好感度ランキングなどで調査します。最低でも以下の項目をチェックし、選定していく必要があります。


  • ISO29990審査機関選定チェック1 複数社から見積もりをとる
  • ISO29990審査機関選定チェック1 審査員の派遣地域、交通費、宿泊費の詳細を聞く
  • ISO14001審査機関選定チェック3 コンサル会社が「当社の審査会社はここ」という審査登録機関は避ける
  • ISO29990審査機関選定チェック4 審査員の面接が可能であれば面接する
  • ISO29990審査機関選定チェック5 ISO29990の国内認証実績数を聞く
  • ISO29990審査機関選定チェック6 他の審査登録機関とはどこがどう違うのか(付き合うメリットは?)
  • ISO29990審査機関選定チェック7 初回登録費用よりもランニングコストを重視する。(維持、更新費用)
審査機関によるISO29990初回審査フロー
ISO29990初回認証審査ステップ概要イメージ
ISO29990コンサルティングプログラム 

 TPSは、お客様のご要望に応じた各種サポートプログラムをご用意しています。その他ご要望があればお気軽にご相談ください。


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